妻が「スイモ、アマイモ。―司法書士花村大輔のプライド」を読んでみた 公開日:2012年11月8日 司法書士読書 妻に「スイモ、アマイモ。―司法書士花村大輔のプライド」を読んだ感想を聞いてみました。 作られた感満載のマンガやなあ。 カバチタレなんかは作者が行政書士を題材に自ら書いたものやろうけど、このマンガは司法書士会(※shoshi246注 このマンガの監修は日本司法書士会連合会)から言われて広報用に書いたんやろ。 司法書士が居合の達人とか、かっこよく書きすぎやで。 あなた居合なんてできないでしょ? 以下省略。 なかなか厳しいご意見でした。 普段実際に接している司法書士が私だから、まあしょうがないか。 関連記事 司法書士制度140周年記念シールの活用法を考えてみる「スイモ、アマイモ。―司法書士花村大輔のプライド」を読んでみた「あした死ぬかもよ? ひすいこたろう氏著」を読んでみた『「ひらがな」で話す技術』を読んでみたドラマ「結婚しない」がおもしろい件友達が本を書いたので読んでみた。『偏差値35から公認会計士に受かる記憶術 碓井孝介氏著』 投稿ナビゲーション 「スイモ、アマイモ。―司法書士花村大輔のプライド」を読んでみたドラマ「結婚しない」がおもしろい件